2018.12.14()

天体観測地:和歌山みさと天文台予定

集合
梅田15:00

費用:実費,(送迎の方は交通費)

持ち物:防寒着

雨天時:中止

🌟初参加 受付11/14~🌟
お気軽にご連絡下さい(*^^*)
お名前、学生or社会人をお伝え下さい(^^)

全力で天体観測に行こうかと思います🌟

いろいろと何時にどこに行こうか考えてみたのですが、平日の金曜日に何人集まるのか集まらないのか。何時なら都合がいいのか悪いのか。

全然分からなかったので、開き直って自分が純粋に天体観測を満喫しにいく気でイベントを組むことにしました(´-ω-`)

なので、この日は本格的に流れ星を捕まえに行こうと思います。

今回は少人数&終電を気にしない方だけの参加でお願いします。

たくさんの流れ星を見たい方は是非お付き合いください(*^^*)

2012ふたご座流星群オリオン座

この写真は今から6年前のふたご座流星群を和歌山のみさと天文台で撮ったときの写真です。

またこの写真に写っているような空全体が明るくなるような流れ星を撮りに行きたいなと。

数百回の連続撮影で唯一大きく映った巨大な流れ星。

カメラに働いてもらって自分は温かい夜食でも食べてようかと思います

真冬の夜は寒さとの闘いです。寒さ対策だけは万全に期しましょう。

今年のふたご座流星群は12月14日21時頃に極大を迎えると予想されています。今年は12月15日が上弦のため夜半頃に月が沈み、その後はたいへんよい条件で流星を観察することができます。

特に多くの流星を見ることができるのは、13日の夜、14日の夜の2夜だと思われます。いずれの夜も、20時頃から流星が出現し始め、夜明け前まで出現が続くでしょう。

空の暗い場所で観察すれば、最も多いときで1時間あたり40個程度の流星を見ることができると予想されます。

流星はどちらの方角にも現れます。見る方角は気にせず、なるべく空の広い範囲を見渡すようにしましょう。目が屋外の暗さに慣れるまで、最低でも15分ほどは観察を続けるとよいでしょう。レジャーシートを敷いて地面に寝転ぶなどすると楽に観察できます。事故に遭わないよう十分注意し、マナーを守って観察をしてください。
たいへん寒い季節ですので、寒さ対策をしっかりおこなって観察してください。

 

たいよう
ご連絡は公式LINEより簡単に送信していただけます。

さそり
もしよかったら1度星宿のイベントに遊びに来てみませんか。⇒星宿とは

Twitterでフォローしよう