(12/07内容を微調整しました)

2018.12.14(金曜日)-15(土)

天体観測地:奈良県立野外活動センター

< 2つの集合時刻 >

前班集合 後班集合
梅田13:30 梅田19:00
難波13:00 難波18:30
奈良14:30

< 2つの解散時刻 目安>

早帰り組解散  遅帰り組解散
現地発 翌5:00発 現地発 翌9:30発
奈良 翌5:45解散 奈良 翌10:15解散
梅田 翌6:45解散 梅田 翌11:15解散
難波 翌7:10解散 難波 翌11:40解散

自車で来られる方は現地着16:00~21:00を目安にして下さい。

 

費用:4000円(宿泊,弁当,シャワー費込み),送迎の方は送迎費

持ち物:夕食,防寒着,カイロ,ハブラシ,(寝る方は寝間着),(シャワー利用者は着替え,タオル,入浴グッズ)

雨天時:中止

🌟初参加 受付11/1~🌟
お気軽にご連絡下さい(*^^*)
お名前,学生or社会人,希望の集合解散をお伝え下さい(^^)

好条件の流星群、できる限り参加しやすいように変更🌟

仕事後、授業後の参加でもなんとか参加できるよう、2つ目の集合時間を設定しました。

施設のシャワールームが22時までなので、それに合わせてギリギリの集合時間です。

もし、余裕のある方は是非赤字の前班集合&遅帰り組解散で参加して頂けたら大変助かります。もしくはどちらでも可で伝えて下さると嬉しいです。

流星群のピークは21時の極大から月が沈む夜中ずっとです。いろいろ改めた結果、結局1泊のイベントになりました。笑

参加費が必要なイベントが続いてすいません(´-ω-`)
冬場は避寒地が必要なのでいろいろ難しいのです。。

 

疲れている方は着いた後、シャワーを浴びてお弁当を食べて先に寝てもらってもOK。

特徴的な建物も多いので、カメラ派の人たちも楽しめるかと思います。

他の天文台などの天体観測地では流星群渋滞が起きる中、のんびり満喫できる最高の穴場ではないでしょうか。

2012ふたご座流星群オリオン座

というのも、今後の3大流星群のスケジュールをみてみると、2019年1月のしぶんぎ座流星群の極大時間は朝の11時、2019年8月のペルセウス座流星群、2019年12月のふたご座流星群はともに満月前後3日の大き目の月が出ています。2020年も3大流星群はいまいち月の状況や極大時間が上手くかみ合わない日が続きます。

次、非常に好条件の流星群が訪れるのは3年後2021年8月のペルセウス座流星群です。

是非、いまのうちに特に明るい流星や流星痕の出現が多いふたご座流星群を楽しんでいただけたらと思います✨

今年のふたご座流星群は12月14日21時頃に極大を迎えると予想されています。今年は12月15日が上弦のため夜半頃に月が沈み、その後はたいへんよい条件で流星を観察することができます。

特に多くの流星を見ることができるのは、13日の夜、14日の夜の2夜だと思われます。いずれの夜も、20時頃から流星が出現し始め、夜明け前まで出現が続くでしょう。

空の暗い場所で観察すれば、最も多いときで1時間あたり40個程度の流星を見ることができると予想されます。

流星はどちらの方角にも現れます。見る方角は気にせず、なるべく空の広い範囲を見渡すようにしましょう。目が屋外の暗さに慣れるまで、最低でも15分ほどは観察を続けるとよいでしょう。レジャーシートを敷いて地面に寝転ぶなどすると楽に観察できます。事故に遭わないよう十分注意し、マナーを守って観察をしてください。
たいへん寒い季節ですので、寒さ対策をしっかりおこなって観察してください。

奈良県立野外活動センターへ

原則22時就寝のところ、夜間の天体観測を許可していただき

必要であれば付近の外灯も消してくださるとのこと。

さらに遅めの到着や早めの退所も事前の相談で対応してもらって、、

ついでにお弁当の手配もお願いしています。

もうこれだけで素敵な場所ですね。

ちなみにおすすめは、真っ暗になってから行く隙間だらけの丸太でできた展望台です。

綺麗な山並みとスリルを一緒に楽しめるかと思います。笑

 

その他、なにかスケジュールなど相談事やご質問などあればお気軽にご連絡ください(*^^*)

当日は運転2往復がんばります(。-`ω-)

よろしくお願いします🌟

たいよう
ご連絡は公式LINEより簡単に送信していただけます。

さそり
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